09 | 2017/10 | 11

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    1/144 レッドウォーリア製作その② 

    レッドウォーリア苦戦中です( ̄。 ̄;)
    写真
    ベースは寒ジムですが頭は30thガンダム、スネから下はHGUCガンダムです。
    コクピット部をプラ板&ポリパテで形状変更中。

    肩のバーニアはHGバスターガンダムの下腕を切り詰めたりして製作中。
    可動させたいな~と思い、バスターの上腕パーツを切り詰めたりして胴体に付く基部を作り、
    ヒンジを作り真鍮線で軸を通してためしで作ってみました。

    可動はするものの、う~ん…て感じなんですよねぇ…
    胴体の付く基部が回転して後方にバーニアが回る、というのに持って行きたいんですが、
    基部がデカすぎて回転が不可能…orz

    基部を小さくするか…
    それとも設定通りに動力パイプ可動にするか…
    でもあれあまり見栄えがよくないですよね。うーん(。-`ω-)

    いっそのこと可動はあきらめて肩アーマーの上部に直付けというのも考えています。

    まぁあくまでVer.Skaなんで自由にやればいいんですけどねー。
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    1/144 レッドウォーリア製作その① 

    いろんなもの作りかけてるんですが、
    平行してレッドウォーリアにも手をつけたいと思います。
    なんせ飽きっぽいものでw

    レッドウォーリアをどのキットから作ればいいのか?と考えた時、
    最初は、
    41rMtce0FtL__AA160_.jpg+51J696QNYZL__AA160_.jpg
    ガンダム30thVer.          NT-1
    で作ろうと思ったんですが、
    (なぜノーマルHGUCでなく30thVer.なのかというと、昨年静岡で買った1/1ガンダムVer.限定版のやつが積みとしてあったのでw)
    NT-1の体型が胴があまりに寸詰まりで独特だったのと、30thVer.と各関節部の機構など融通がきかずに断念。

    次に実行したのが、
    41ZNR48XRPL__AA160_.jpg+41rMtce0FtL__AA160_.jpg
    スローターダガー         ガンダム30thVer.
    スローターダガーの体に30thVer.の頭を合わせてみたんですが、
    あまりにもスローターダガーのデザインラインが違いすぎると思いなおし、断念。
    (分かりきってた事なんですが、スローターダガー見た瞬間ピーンときたんですけどねぇ。間違いでしたがw)

    そして次は
    41rMtce0FtL__AA160_.jpg+41Ibq0lX3KL__AA160_.jpg
    ガンダム30thVer.          ジムカスタム
    これはけっこういけるんじゃないかと思ったんですが、いざ組んで合わせてみると、
    ジムカスが思った以上にマッシブなんですねぇ。レッドウォーリアは細身のイメージがあったので断念。
    でもジムカスはかなりカッコよかったのでおいおい普通に組みたいと思います。

    で、結局、
    41rMtce0FtL__AA160_.jpg+21CQ3V0BVWL__AA160_.jpg
    ガンダム30thVer.          ジム寒冷地仕様
    友人のぺにーさんのブログ『ガンプラ製作blog HG専科』で寒冷地用ジムが出てきたのを見て
    「かなりデザインラインが近いんじゃね~か?」と思い、これに決定(ぺにーさんに感謝m(_ _)m)

    で、原作といえば、
    kyo_04.jpg
    こんな感じのデザインなんですが、この通りにするつもりは毛頭なくて、
    まぁ雰囲気がよければ多少違ってもOKという事で。

    特にポイントは肩アーマーがない事だと思うんですが、肩アーマーはアリで行こうと思ってます。
    単純に肩アーマーがあったほうがカッコイイんじゃないか?というのと、
    肩アーマーなしでは全体のバランスとるのが難しそうだという事、
    GFFでリファインされたものにも肩アーマーがあって、それが違和感なかったからというのもあります。

    というところで製作開始。

    まず頭です。
    ここの出来具合で今後のモチベーションが変わったりする重要な部分ですww
    荒削り後、捨てサフ吹いてみました。
    121111_053756.jpg
    改修部分は、
    まず30thVer.は優しい顔してるんで、ひさしの下に0.5mmプラ板を貼り、センターから斜め上に削り込んで目つきを悪くしてやりました。

    口とアゴの部分はポリパテで埋めて成形、額のアンテナ基部もキットの基部にポリパテを盛り大型化。

    アンテナは雰囲気が見たかったのでとりあえず0.8mmの真鍮線を取り付けてあります。

    アンテナの取り付けはまた考えるとして、うん、悪くないかも。

    まだこれだけですがまぁ今年中には完成させたいなぁ…と思います。

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